ヘルプ

よくある困りごとと、自分で確かめられること、問い合わせに添えてほしいものをまとめています。解決しないときは下の連絡先へ。

問い合わせ先

info@neurogica.com (件名に「yoft support」と入れてください)

登録したメールアドレスから送ってください。本人確認に使います。順次返信します。

ログインしている場合はお問い合わせフォームから送ると、アカウント情報が自動で添えられます。

決済は完了したのに残高が増えない

何が起きているか
Stripe からの決済通知(webhook)が数分遅れることがあります。課金ページの「残高への反映を待っています」はこの状態です。
自分でできること
数分おいて課金ページを再読み込みしてください。支払い履歴の状態が「完了」なら残高に記帳済みです。「処理中」のまま 10 分以上たつ場合は問い合わせてください。
問い合わせに添えるもの
決済の日時、Stripe の領収書番号(メールに記載)、登録メールアドレス。

無料枠のクレジットが付かない

何が起きているか
無料枠は月ごとの受付枠から確保します。枠が埋まっている月は付与を見送り、翌月以降のログイン時に付きます。メールアドレスの確認が済んでいない場合も付きません。同じメールアドレス(大文字小文字や Gmail のドット違い、+ 付きを含む)で既に無料枠を受け取った利用者がいる場合は、その後に作ったアカウントには付きません。
自分でできること
確認コードの入力を済ませてください。翌月に入ってから一度ログインしてください。
問い合わせに添えるもの
登録メールアドレス、サインアップした日。

API が 429 rate_limited を返す

何が起きているか
API キーごとに短時間の送信数の上限があります。応答の Retry-After ヘッダの秒数だけ待てば再び通ります。認証に失敗したリクエストが同じ IP から続いた場合も、同じ 429 が返ります(社内 LAN など IP を共有している場合は他の人の失敗が影響します)。
自分でできること
送信の間隔を空けるか、複数の系列を 1 リクエストにまとめてください。上限の値はドキュメントのリファレンスにあります。
問い合わせに添えるもの
応答の request_id、発生した時刻、キーの名前(キーの値そのものは送らないでください)。

予測が失敗する(400 invalid_request、timeout、internal_error など)

何が起きているか
400 invalid_request は、入力の点数・系列数・予測点数の上限や CSV の形式が受付条件から外れています。timeout / model_unavailable / internal_error はサーバー側の失敗です。応答の code と message に理由が入っています。
自分でできること
400 ならドキュメントのリファレンスにある上限表を確認してください(Playground の CSV では、上限を超えるとエラー表示に最大値が出ます)。timeout や 5xx は数分おいて再送し、続くようなら問い合わせてください。
問い合わせに添えるもの
応答の request_id、code、入力の行数と列数。データそのものは送らなくて構いません。

API キーを失くした・漏らしたかもしれない

何が起きているか
キーの値は発行時にしか表示されず、あとから再表示はできません。
自分でできること
設定 → API キーで該当のキーを無効化(revoke)し、新しいキーを発行してください。無効化は即時に効きます。
問い合わせに添えるもの
漏えいの疑いがある場合は、無効化した時刻と、心当たりのある経路。

確認コードが届かない・ログインできない

何が起きているか
確認コードのメールが迷惑メールに入るか、配信が遅れることがあります。
自分でできること
迷惑メールフォルダを確認し、サインアップ確認画面の「コードを再送信」で再送してください。パスワードを忘れた場合はサインイン画面の「パスワードを忘れた方」から再設定できます。
問い合わせに添えるもの
登録メールアドレス、試した時刻。

退会したい・登録メールアドレスを変えたい

何が起きているか
現在は画面からの退会とメールアドレスの変更はできません。問い合わせで受け付けます。
自分でできること
登録したメールアドレスから、退会か変更のどちらかと希望日を書いて送ってください。
問い合わせに添えるもの
登録メールアドレス(本人確認のため、そのアドレスから送ってください)、変更の場合は新しいアドレス。